レッツノートHDD交換パナソニックレッツノートハードディスク交換修理

  1. パソコン修理
  2. ハードディスク交換・HDD交換
  3. パナソニック レッツノートHDD交換機種

パナソニックノートパソコンレッツノートハードディスク交換修理を日本全国対応

当店ではパナソニックレッツノートのハードディスク交換・レッツノートHDD交換修理を承っております。

パナソニックノートパソコン修理・レッツノートハードディスク交換・換装・HDD取替えや各種パソコン修理・アップグレード換装などお安く宅配にて日本全国承ります。

パナソニックレッツノートのHDD交換の他にSSD交換・換装も対応!
レッツノートハードディスク交換修理!故障したパナソニックレッツノートのハードディスク交換をパナソニックのメーカー修理より安く格安料金で全国対応致します。

ハードディスクの交換・HDD取り替えやSSDの換装のご用命はケーズファクトリーにお任せください。

ノートパソコンハードディスク交換

パナソニックレッツノートハードディスク交換サービス
(格安Panasonic Let's NOTE HDD交換修理)

レッツノートのハードディスクが故障してしまった。レッツノートのHDDを交換したいがパナソニックのメーカーでHDD修理をすると修理費用が高すぎて何とか安くレッツノートのHDD交換修理が出来ないものかとお困りのお客様。

レッツノートのハードディスク交換はメーカー修理以外でもHDD交換をする事が出来ます。
当店ではメーカー修理より安くパナソニックレッツノートのハードディスク交換!格安にてレッツノートのHDD交換修理を承っております。
パナソニックメーカー修理とは異なりハードディスク交換の際に大容量のHDDにアップグレードしてレッツノートのHDDを交換する事も出来ます。

現状でノートパソコンの動作に問題はないがレッツノートのCドライブが減り空き容量が少なくなってしまってお困りのお客様。
当店ではパソコンのデータを消さずに大容量のHDDに取り替えてレッツノートのHDD交換も承っております。
ハードディスクの容量を大きいものに交換しCドライブの空き容量を増やせば容量不足が解消できます。

またレッツノートのHDD交換の他にレッツノートのHDDをSSDへ交換・換装も承っております。

すべてのレッツノートでハードディスクの交換修理が出来るものではございませんのでHDD故障でレッツノートのHDD交換又は容量アップでレッツノートのHDD交換をご依頼の際にはお問合せにてご確認をお願い致します。

パナソニック個人モデルのレッツノートやパナソニック法人モデルのレッツノートなど問わずパナソニックノートパソコンのHDD交換やSSD換装など承っております。
パナソニックのパソコン修理やレッツノートのHDD交換お取替えSSDへの換装や入れ替えHDD故障のトラブルや容量アップ・高速化などの際にはお気軽にご相談ください。

パナソニックレッツノートのハードディスク交換修理

レッツノートのハードディスクを取り替える前にハードディスクの故障・異常を確認してから分解しハードディスク交換を行いWindowsを導入して起動確認まで責任を持って行ないます。

HDDを交換する際にレッツノートを容量をアップで交換されるお客様も多々いらっしゃいます。

※ハードディスクが故障しているパナソニックパソコンの修理は元々レッツノートに内蔵されているハードディスクを修理するものではなく新しいハードディスクに交換してWindowsを使用出来るようにするものです。
故障したハードディスクを修理して故障前の状態にするものではございません。

新しいハードディスクに交換し工場出荷時状態あるいはWindows初期状態になりますので今まで保存していたデータ・ファイルや個別にインストールしていたソフトなどは残りません。

尚、壊れたパナソニックのノートパソコンからデータの復旧・救出ファイルの取り出しも行っておりますのでご希望ありましたらハードディスク交換と合わせてご相談ください。

もしハードディスク異常であってもある程度Windowsが稼動できるパソコンであればデータ環境移行(HDDコピー)と言う方法で現状の環境を丸ごと移行できる可能性もございます。
ご希望あればハードディスク交換の際に試みる事は可能です。

ノートパソコンのHDD交換をしてWindowsを起動

起動しないレッツノート!ハードディスク交換が必要?故障と思われるパナソニックPC

パナソニックのパソコン故障でハードディスク交換が必要なパソコンは物理的にHDDが不良なものだけです。

Windows7で「ハードディスクの問題が検出されました」と表示されるレッツノート。

パソコン起動時にSMARTエラーが表示される。
※SMARTエラーが表示されているパナソニックのパソコンはHDDの交換が必要です。

ハードディスクから異音が発生しWindowsが起動しない又は異常に遅い。
※不良セクタ セクタ損傷やアクセスの異常遅延があるパソコンはHDDの交換が必要です。

BIOSでハードディスクが認識しない。(異音発生又は全く動かないなど)
※故障によりHDDが認識出来ないノートパソコンはHDDの交換が必要です。

その他のハードディスク故障の可能性

その他パソコンの動作が不安定でリカバリインストールをしてみたが途中でエラーとなり失敗するようなパソコンもハードディスク故障の可能性が高いと思われます。
システムのCドライブに損傷があればリカバリインストールで展開するデータがその部分に当たる際に書き込めずエラーになる為です。

リカバリインストールは何とか成功するが起動の不安定さが戻らないパソコンもハードディスク故障の疑いはあります。ハードディスクに書き込みできるが読み込みできないあるいは読み込みしずらい故障もある為です。

基本的に電源を入れて最初のメーカーロゴ画面は表示されるがその後のWindowsが起動しない起動できないパソコンはハードディスク故障の可能性を疑います。

パナソニックレッツノートの空き容量不足でハードディスク交換・換装

現状でパソコンは問題なく動いているがハードディスクの空き容量が不足でお困りのお客様。

ご使用中のレッツノートの環境を維持したままハードディスク入れ替え時に大容量のHDDに交換してパソコンの空き容量を増やす事が可能です。
HDDの空き領域が増えた状態で交換しても今までと変わらずご使用頂けます。
ハードディスクを取り替える事により容量不足が解消してハードディスクを交換してもパソコンに保存していたデータも消えません。

交換作業の内容としてはパソコンを分解しHDDを取り外して新しいHDDに丸ごとコピー(クローン作成)して取り付け容量が増えた分に対してパーティション調整を行い割り当てします。

この方法は主として現状で動作に問題はないがCドライブの空き容量が少なくなってしまったのでパソコンを大容量のハードディスクに交換しCドライブの空き容量を増やす作業となります。

元々のHDDは問題なければUSBの外付けケースなどに組み込んでフォーマットすれば再利用が可能です。
またそのままとって置けば万が一のバックアップ代わりにもなります。

HDD交換前と交換後

パナソニックパソコンハードディスク交換料金表

パソコン / HDD交換 交換料金
ノートパソコン
(レッツノート)
全て込み・15000円〜
デスクトップパソコン 全て込み・15000円〜
一体型パソコン 全て込み・15000円〜

機種・仕様・HDD容量・分解難度などにより交換料金が異なりますのでお問合せにてご確認ください。

パナソニックレッツノートの他タフブックや昔のパナソニックデスクトップPC及び一体型PCのHDD交換など古いパソコン・WindowsのHDD交換も承っております。

その他SSDの換装も対応しておりますのでご希望の場合はご相談ください。

パナソニックレッツノートのSSD交換・換装も承ります

当店ではパナソニックレッツノートのSSD換装・交換も承っております。

SSDはHDDより高価になりますがアクセススピードがHDDより高速になります。
感覚は人様々ですが通常SSDに交換する事によりパソコンの動作が体感で判るほど速くなります。
大容量でなくて良いのでWindowsが早く動けば良いと言う方にはお勧めです。

SSDはメモリでデータをやり取りします。HDDのように回転しませんのでHDDより故障しずらいです。USBメモリのようなデバイスがHDD化したのがSSDです。
またモーターを使いませんのでSSDへ交換をする事により省電力効果もあります。
良い事が沢山ありますが高価で大容量があまりないのがSSDです。

当店ではHDD故障で交換する際にレッツノートをSSDへ交換・換装されるお客様も多々いらっしゃいます。前の規格のPATAのSSDや現在主流のSATAのSSDなど古いレッツノートから新しいレッツノートまでSSD交換・換装も承っていおります。現在ですとSATAタイプで128GBや256GBへのSSD換装のご依頼が多いです。

ご希望の場合はHDD交換と合わせてSSD換装もご相談ください。

パナソニックレッツノートハードディスク交換サービス内容

当サービスはレッツノートのハードディスク交換(HDD部品取替え)と「リカバリインストール」「 Windowsインストール」「 環境移行(丸ごとコピー)」いずれかを合わせて行う一式サービスとなっております。

当店でHDDの交換からOSの導入起動確認まで行いますのでお客様にお渡しする際にはWindowsが起動する状態となっております。

パナソニックレッツノートのWindows8やWindows7やVistaやXPなどWindows全般のハードディスク交換に対応しております。
当店にて起動確認まで致しますので安心確実です。

また希望によりハードディスクのパーティション調整もサービスにて行なっております。

これを機にレッツノートのアップグレード換装も対応しておりますのでお気軽にご相談ください。

レッツノートのリカバリインストール

リカバリディスク

ハードディスク交換後パソコンにリカバリディスクでリカバリインストールを行います。

パソコン購入時に付いてきたリカバリディスクあるいはユーザー様自身で作成したリカバリディスクなどを利用してWindowsを入れていきます。

メーカー製PCにおける通常の導入法です。
リカバリインストールをする事によりメーカー出荷時相当の初期状態にてお使い頂けます。

もしリカバリディスクが付属せずリカバリ領域内蔵タイプでリカバリディスクを作成しないままハードディスクが壊れてしまった場合や作成できない機種の場合は別途ご相談ください。

レッツノートのWindowsインストール

Windowsディスク

メーカーパソコンでもリカバリインストールではなくWindowsのみのインストールで対応する事も可能です。

ハードディスク換装後にWindowsのインストールディスクでOSを導入致します。

未認識デバイスの内、メーカーでダウンロード出来るドライバはサービスでセットアップまで致します。

パナソニックのパソコンの場合はメーカーサイトでドライバを公開している機種が殆どですのでデバイスの心配はあまりありません。

お客様へお渡しする際にはWindowsが起動する状態になっております。

データ環境移行(データ丸ごとHDDコピー)

HDDコピー

主に現状でパソコンが問題なく動作しておりハードディスクの容量をアップする場合やHDDの消耗・劣化・故障に備えた予防交換の際にご利用になれます。

Windowsが起動しないパナソニックのパソコンやHDDが故障しているレッツノートはデータ環境移行で対応出来ません。

今までのデータ・設定・保存ファイルなどWindows含め丸ごと移行されますので基本的に今までと変わらず同じ状態でレッツノートを使用できます。
元のHDDより大きい容量のHDDへアップグレードする場合は元のハードディスクイメージを丸ごと新しいHDDにコピーして交換しパソコン環境を変えずに容量をアップさせます。

パナソニックレッツノートで交換・換装時に使用するハードディスク

交換の際に使用するハードディスクはハードディスク製造メーカーの物を利用して換装致します。

換装時に使用する主なハードディスクメーカー

  • 東芝 (TOSHIBA)
  • Western Digital (ウェスタンデジタル)
  • SEAGATE (シーゲート)
  • HGST (日立グローバルストレージテクノロジー)

メーカーで使用する保守部品と変わりません。
パナソニックの場合は東芝のHDDが搭載されているパソコンが多いようですがパナソニックのメーカー修理で使用するHDDも当店で交換するハードディスクと同じくハードディスク製造メーカーのものです。

パナソニックレッツノートに内蔵されているHDDは機種により様々です。

  • 2.5インチHDD(SATA・PATA 一般的なレッツノート)
  • 2.5インチHDD特殊電圧タイプ(PATA 一部のレッツノート)
  • 1.8インチHDD(一部のレッツノート)

当店では昔の8GB未満や40GBなどのHDDから500GBや大容量1TBなどのハードディスクまでWindows8・Windows7やVistaやXPから昔のWidnows2000/98/95などのパソコンまで幅広く対応します。

近年ではAFTと言うハードディスクが主流となりレッツノートのパソコンによってはハードディスクを交換した後にそのままリカバリ出来なかったり動作に問題が出る場合があります。

もしそのようなパソコンでも使用出来るよう調整し構築まで行っております。ご安心ください。

送料割引サービスにて費用負担を軽減

ご依頼される場合、送料が往復でかかる為お客さまの負担多くなってしまいます。
当店では独自の送料割引を行い費用の負担が軽減出来るようにしております。
レッツノートのパソコンを送られる際にご利用ください。

(価格例1)

パナソニックデスクトップパソコンのハードディスク空き容量が少なくなってきた。

今までの状態で使用したいので80GBへアップして環境をそのまま移して欲しい。

容量アップ分はCドライブに結合させて空き領域を増やして欲しい。

  • 現状のWindows起動確認
  • HDD部品の交換
  • データ環境移行(HDDコピー)
  • パーティションの調整
  • 作業完了後の起動確認

すべて含めて 15000円(税込み)

(価格例2)

レッツノートCF-S9が故障して起動しなくなった。
ハードディスクの故障と思うので修理したい。

500GBのハードディスクに交換してリカバリインストールを行いWindowsが起動するようにして欲しい。

  • ハードディスクの故障確認
  • HDD部品取替え
  • リカバリインストール作業
  • パーティション調整
  • 起動実績確認

すべて含めて 24000円(税込み)

特別な理由がない限り到着後およそ1日〜4日間ぐらいにて作業完了致します。
※全てのパソコンで対応出来るものではございませんのでお問合せにてご相談ください。

故障したパナソニックレッツノートのパソコンからデータ復旧ファイル救出も対応します

壊れてしまったパソコンに大切なデータがある。
パナソニックのメーカー修理に出すとのデータが消えてしまう。
何とか必要なデータを取出せないものかとお困りのお客様。

ハードディスクが壊れていてもデータ・ファイルを救出できる可能性がございます。

データ復旧サービスを行なっているお店ではパソコンの修理まで行なっているところがあまり無い為、ハードディスク交換と同時にデータ復旧・ファイル救出をご依頼されるお客様も多々いらっしゃいます。

異常があるハードディスクはパソコンを動かせば動かすほど状態が悪化してしまいます。データ復旧・救出をご希望の場合は以後動作させず・通電させずにご相談ください。